フラボア好きな芸能人一覧!愛用理由と私服コーデの評判を徹底解説
フラボアのアイテムは、一般的なトレンド追従型のブランドとは一線を画す強い作家性を放っています。そのため、自身のスタイルを確立しているアーティストや俳優、タレントから絶大な支持を集めてきました。
堂本剛(KinKi Kids / .ENDRECHERI.)
日本の男性アイドル・アーティスト界において、個性派ファッションのパイオニア的存在である堂本剛さん。2000年代初頭のブランド創成期からフラボアをいち早く取り入れ、サルエルパンツや変形シルエットのカーディガン、大胆なドット柄アイテムを私服や音楽番組の衣装として幾度となく着用してきました。「型にはまらない自由な表現」という剛さんのクリエイティビティと、フラボアのアヴァンギャルドな世界観が見事に共鳴しています。
二宮和也・相葉雅紀(嵐)
国民的アイドルグループ「嵐」のメンバーも、バラエティ番組や雑誌撮影、プライベートの私服でフラボアを着用している姿が多数目撃されています。特に二宮和也さんのリラックス感あるセットアップ姿や、相葉雅紀さんが着こなすビビッドな切り替えシャツはファンの間でも大きな話題を呼びました。親しみやすさの中にウィットを効かせたデザインが、彼らのキャラクターに完璧にマッチしています。
千葉雄大
ジェンダーレスで柔らかい雰囲気を持ちながら、芯のある演技力で知られる俳優の千葉雄大さん。私服やトーク番組出演時に、フラボアの柔らかな色使いのスウェットやプリントシャツをスマートに着こなしています。フェミニンさとモード感を絶妙にミックスさせたスタイリングは、20代〜30代の男女から高い支持を得ています。
aiko・きゃりーぱみゅぱみゅ
女性アーティストでは、シンガーソングライターのaikoさんやきゃりーぱみゅぱみゅさんが代表格です。aikoさんはライブリハーサルやフェス出演時、オーバーサイズのフラボアのボトムスやスニーカーを合わせたストリートミックスを披露。きゃりーぱみゅぱみゅさんも、ポップでどこか毒気のあるグラフィックTシャツなどを自身のアイコンカルチャーとして取り入れてきました。
星野源・宮川大輔・バカリズムなどのクリエイター・芸人層
ミュージシャン・俳優の星野源さんは、MVやジャケット写真、雑誌の連載などでフラボアのクリーンな変形シャツを着用。また、お笑い界きってのおしゃれ好きとして知られる宮川大輔さんやバカリズムさんも、テレビ番組の衣装や私服としてフラボアの遊び心あるジャケットやカーディガンを好んで着用しています。