ドラクエ6熟練度稼ぎの罠!上がらない理由と最短マスター場所徹底解説

ドラクエ6熟練度稼ぎの罠!上がらない理由と最短マスター場所徹底解説に関する注目トピックを分かりやすく解説します。関心のある方は必見です。

Q1:キャラクターのレベルが上がりすぎてフィールドで熟練度が上がりません。救済措置はありますか?
A1:完全に救済されます。レベルが上がりすぎて通常フィールドの上限を超えてしまった場合は、ストーリーを少し進めて「魔術師の塔(インパスの扉より上)」に向かってください。このエリアはレベル上限が「99」に設定されているため、キャラクターがどのレベルであっても100%熟練度を獲得できます。同様に終盤の「海底宝物庫」や「ラストダンジョン」も無制限です。

Q2:主人公以外の仲間キャラクターを「勇者」にするのは現実的ですか?
A2:クリア前においてはあまり現実的ではありません。主人公は上級職1つのマスターで勇者になれますが、他の仲間は「バトルマスター・賢者・レンジャー・スーパースター」の4大上級職をすべて極める必要があります。これには基本職を含めて約1500回以上の戦闘をこなす必要があり、ストーリー本編の進行上は過剰な作業となります。裏ボスの撃破を目指すエンドコンテンツ段階で腰を据えて挑戦するのが賢明です。

Q3:スマホ版で「くちぶえ」を使った効率的な稼ぎ手順を教えてください。
A3:パーティの先頭に「くちぶえ」を覚えたキャラクターを配置し、作戦を「ガンガンいこうぜ」にしておきます。場所は魔術師の塔など敵が弱く上限の高いエリアを選びます。移動の手間を省くため、メニューから特技「くちぶえ」を使用して即戦闘へ突入し、AIの自動攻撃で1ターン殲滅を繰り返すのが最も手数が少なく高速です。

Q4:戦闘中に棺桶状態(死亡)になったキャラクターにも熟練度は入りますか?
A4:入りません。戦闘終了のリザルト画面が表示された時点で死亡しているキャラクターは、熟練度加算の対象外となります。また、馬車内に待機している仲間については、馬車が連れて行けるエリア(フィールドや一部の洞窟など)であれば戦闘に参加していなくても均等に熟練度が加算されますが、馬車を連れて行けない閉鎖ダンジョンでは外にいる待機メンバーに熟練度は入りません。

関連記事